2008年06月28日

●上は乱舞下は静寂


まる一日費やして不発・・拍子抜けおっかしいなぁお留守ですか。
気をとり直してもっかい行こう、いじょ。

SHARK SKIN DTT Impression:
ラインの水切れが良い、ガイドを通る際の摩擦(抵抗)は少ない印象で同じ動作でも飛距離の伸びは多少ともあると思う。
浮力はライン先端はそこそこ、それ以外の部分では気持ちぽっかり浮いてるようにも見える。
キャスティング、リトリーブいつどんな時も音を発する個人差はあろうが不快というほどでもない。

2008年06月17日

●lake sikaribetsu

【6/15-16】
然別湖には日勝峠を経由せず新しく昨年秋に開通した道東道のトマム〜十勝清水間の高速を利用することで平日だと3時間半もあれば着いてしまう。




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2008年05月06日

●edible wild plants party

IMGP2454.jpg

まずは課題を解決すべく正攻法では近寄ることが難しいとある上流へ新たなアプローチ方法で試すことに。
近頃は林道の"守り"は固くなるばかりそれを回避するには時には直近以外のルートの検討も必要だ。
さて今回は遠回りだが「一山超えることができればあの道にぶつかるハズ・・」そんな野生の感と陸、空からのデータを分析し到達を目指す。


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2008年03月16日

●FLOATANT


浮沈それは永遠のテーマ・・
フロータントといえばここ数年、横着な自分にピッタシなスプレー式"DRYSHAKE"が中心(+ハンドシェイク式)、これだけはシーズン欠かさない出先でエネルギー切れの無いよう車のなかには常にボトルが2,3本は転がっている(^_^;
パウダーをよりフライに付着させ浮力を持続させるとういう振れ込みの"Hyper Float Foundation"なるものを今期は試してみようと思う。
加えてジェルタイプも追加、C&Fの"PowerFloat"力強い名前で頼もしいではないか(笑)
でも同類でTIEMCOの"DryMagic"を以前使っていたこもあったが残念ながら自分の扱い方が悪かったのか残念ながら"Majic"を実感することは無かった。
ついでに現場でシュッ!と一吹きにラインの浮力や滑りの復活にとラインコートスプレーも
新たに導入。
これよりしばしの間小道具やグッズを紹介でも。


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