●Tseries⇒Gseries

T2,T3に代わり我家の銀塩機最終章は華やかしバブル時代の申し子”G2”。
このGはRF機にはめずらしくAF仕様そのせいなのか合焦確認は二重像方式ではないためファインダーを通して自分の眼でピンの具合を確かめることができない。
頼るところはファインダー下部にあるアバウトな液晶測距表示正直なところ今ひとつ心もとないそれでも魅惑のGレンズのため。
まずは絶対外せないPlanar45/2、いずれビオゴン28か21?でも(笑)
軍艦部を見ているといかにも”写真機”ってな雰囲気が漂う。
今週(25,26日)PENTAXが新聞全面広告を掲載するがHOYAと合弁前のPENTAX(株)最後の製品広告になるだろうし新型機(仮)K20D、K200Dあたりで機能面でなにかサプライズがあるかも。




